またまた国民が呆れる事態が明らかに成った国民の代表である議員(53歳)があろう事か覚醒剤使用で逮捕されると云う重大事件で、この議員は東京都北区の区議会議員でしかも区議会副議長の経験ある大物と云える議員であり逮捕容疑は国民の代表である議員としてあり得ない覚醒剤使用での逮捕であった❗❗❗❗。この議員は11月9日夜10時過ぎJR上野駅近くで停車した乗用車の運転席に居た所を、警邏中の警察官が職務質問した際に助手席からガラス製のパイプが見つかり尿検査され覚醒剤の陽性反応が出て逮捕された❗❗❗❗。この区議会議員は1999年の選挙で初当選して現在6期目のベテランで、覚醒剤使用の時期は何時頃からか現時点では分から無いが国民代表の議員生活は22年にも及びながら政治家として倫理の無さに呆れると共に日本国内ではこの数十年地方議員や国会議員の資質が明らかに劣化して国民を驚かせる事態が多すぎる❗❗❗❗。地方議員の事件としては他にも国民の誰もが驚く事件が7月に行われた都議会議員選挙期間中に発生、この事件は選挙期間中に起きた極めて悪質な行為であり例え同じ行為を一般人が起こした事件で有ったとしても決して許されない重大な交通事故犯罪である❗❗❗❗。この都議会議員は選挙期間中7月に自分が無免許運転である事を知りながら乗用車を運転し、しかも運転中に人身事故を引き起こし現場から逃亡する極めて悪質な事故を起こし事実を公表もせず選挙活動を続け終盤には都知事の街頭での応援を受け当選した❗❗❗❗。この都議会議員は2017年初当選の女性都議会議員(54歳)で東京都知事の側近として有名であり、選挙期間中に自分が無免許運転で車を運転し人身事故を起こしながら負傷者を救助せず逃亡した事実を隠し声高に弱者の味方を叫び選挙活動を続けたあきれ者である❗❗❗❗❗。当選後この女性都議会議員は無免許運転での人身事故が公に成ると所属の(都民ファーストの会)を除名され当選後一度も公の場所に姿を見せず雲隠れし、警視庁は9月17日女性都議会議員を自動車運転処罰法違反(無免許過失傷)と道路交通法違反(事故不申告など)の疑いで書類送検した❗❗❗❗。この女性都議会議員は5月~7月の間に7回の無免許運転を繰り返して居たと見て、警察は悪質であると見て検察官に起訴を求める「厳重処分」の意見を付けたと云う❗❗❗❗。国会議員にも国民が可笑しいと思う国会議員が多く存在する、例えば執行猶予付きの懲役刑を受けて国会議員を失職して執行猶予期間が終わり再び国会議員に当選した女性国会議員や本来なら日本国籍のみを有する者しか立候補が出来無いのに二重国籍のまま国会議員に立候補して当選して居座る当選無効議員❗❗❗❗。この女性国会議員の当選は本来無効であるのにも関わらず当選後に日本国籍のみに変更して国会議員を続けて居る、あり得ない事に与野党国会議員はその事実を問題にせず普段から国民に真実を伝えるのが使命と言って居るテレビ新聞マスメディアもまた国民に真実を全く伝え無い可笑しな日本である❗❗❗❗❗。こんないい加減な地方議員や国会議員そして二重基準を駆使するご都合主義のテレビ新聞マスメディアはやがて日本を滅ぼす事に成り日本は亡国の道を進むしか無い❗❗❗❗。今日本で起きているす全ての問題の根源は国民の代表である地方議員や国会議員の責任逃れとGHQが僅か1週間でGHQスタッフ数名で制定した矛盾だらけの日本国憲法にあり、第二次岸田内閣は自由民主党結党以来の悲願である憲法改正に向け今直ぐ憲法改正原案の発議し衆議院で100以上参議院50以上の賛成を得て衆参両院に於いて審査を開始すべきである❗❗❗❗。その後本会議で自主日本国憲法の原案を審議して3分の2の賛成を得て、国民投票を実施して国民多数の賛成を得れば2022年以内に日本人の手による自主日本国憲法を制定するべきである❗❗❗❗❗。今日本で多く起きて居る地方議員や国会議員の不祥事を無くす為に、一般警察官採用時の不採用基準と同じ基準を地方議員や国会議員にも決めるべきで有るが法律を作るのは全て国会議員が立案して国会に提出して成立させるので法案が成立しても法律は骨抜きに成る❗❗❗❗❗。だからこそ自主憲法を制定して国民の代表である国会議員や地方議員の資質を維持する為に、国会議員や地方議員の立候補資格条件を国会議員達が簡単に変える事が出来無い日本国憲法に明記するのである❗❗❗❗❗。例えば過去に(執行猶予付きの懲役刑を受けた者)、(立候補資格が無いのに立候補して当落経験のある者)、(過去に交通違反をして2回以上の免許停止処分を受けた者)、(過去に贈収賄事件で物品や現金の受領を認め不起訴に成った者)、(3等親以内の身内に元暴力団員やテロ事件の関係者が居る者)この5項目は絶対に自主日本国憲法に明記して国会議員や地方議員の資質を高めるべきである❗❗❗❗❗。それと一番大事な事は国民の信任を得て無い国会議員を生み出す衆参両院の比例の禁止し、衆議院議員定員465人を300人に減らし参議院議員は248人を50人に減らして衆参両院国会議員の定員を衆議院300人参議院50人と自主日本国憲法に明記するべきである❗❗❗❗❗。衆参両院合わして350人の根拠はアメリカと中国の議員数を基にして居る、アメリカの人口は約3億1465万8780人で日本の約2.5倍あり議員数は両院合わせて535人であり中国の人口は13億4575万0973人以上で日本の10倍以上で議員数は1院制で3000人であり日本の衆参合わせて350人は適正である❗❗❗❗❗。今日本は自然豊かな恵み大き領土を日本周辺を取り巻く3カ国からの武力による領土に対する威嚇や侵略の脅威にさらされ、慌てて敵基地攻撃とか長距離ミサイルの配備とか議論して居るが仮に敵基地攻撃や長距離ミサイル配備が決まっても矛盾だらけのGHQが作った現行日本国憲法では実際に運用する事は出来無い❗❗❗❗❗。敵基地攻撃や長距離ミサイルの配備を可能にし実際に運用出来る様にするには自主日本国憲法を制定するしか無い、何故ならGHQが制定した日本国憲法では自衛の為の軍隊で有っても保持しないと明記してあるからで世界の国々が軍隊と認める自衛隊は明らかな憲法違反である❗❗❗❗❗。これは当然の事で現行の日本国憲法は1945年から1952年のGHQ統治時代に、日本人の誇りと国力を弱める為に日本人抜きでGHQスタッフ数名で僅か1週間で作った日本国憲法である為に内容が矛盾だらけの欠陥憲法である❗❗❗❗❗。本来は1952年(昭和27年)のGHQ統治が終わり日本が独立国に成った時に、日本人の手による自主日本国憲法を与野党国会議員は積極的に制定するべきであったのに職務を放棄し69年経った今日まで憲法改正に取り組ま無かった与野党国会議員の国民に対する罪は大きい❗❗❗❗❗。今尚GHQの作った日本国憲法を破棄して日本人の手による自主日本国憲法を作る事に反対する政党は、日本は民主主義国家であるから日本国民に分かる様に反対する理由を説明して国民投票に委ねるべきである❗❗❗❗❗。日本を守る為に岸田政権が憲法改正をしなくても早急に出来る日本防衛対策がある、それは昭和52年に制定した領海法により新たに決めた5海峡(宗谷海峡、津軽海峡、対馬海峡西水道、対馬海峡東水道、大隅海峡)の領海3海里を直ぐに廃止して多くの国々が採用して居る元々の12海里に戻し他国の軍艦が海峡に居座る事を防ぎ国を守るべきである❗❗❗❗❗。今のままの領海が3海里であれば悪意を持つ国はこれまで以上に軍艦の航行を頻繁にしてやがて海峡に居座る可能性もあり、日本の領海3海里の外に自国の軍艦を常駐的に停泊させ日本領土の分断を図る事は明らかであり今直ぐに領海を元の12海里に戻せば宗谷海峡を除く4海峡は完全に日本の領海内に成り脅威を除く事が出来るから憲法改正前に早急に12海里に戻す事を閣議で可決し2021年以内に実行すべきである❗❗❗❗❗。岸田第二次内閣が本気で日本国民や日本領土を守る決意が有るか無いかを試される事案が今問題に成って居る、日本政府が昭和52年に制定した領海法で決めた5海峡の領海3海里を早急に元の12海里に戻す事で有り改訂が出来なければ岸田政権の決断力の無さと責任回避が露見して政治家に対する不信が高まり内閣は短命に終わるであろう❗❗❗❗❗。
季節が秋に入ると昔から昼から夜に移る様を鶴瓶落としと言うが、11月19日を過ぎると街の中はあっと言う間に薄暗くなり明かりの数も多く灯る街中を居酒屋オタフクに向かう仕事帰りの大吉の姿があった。足取り軽やかな大吉は慣れ親しんだ暖簾を潜りカウンターに座ると「お帰りお疲れさん」の威勢のよい声がして、大吉が大好きな灘の黒松剣菱コップ一杯と剣菱に合うように工夫を凝らした政則特製の肴が並べられた。
「政さんありがとね政さんが作って呉れる肴は、何時も剣菱に合うように工夫を凝らして作って呉れて居るから毎週金曜日が楽しみだよ❗❗。先週の金曜日夜に皆で話題にした呆れ都議会議員が7月4日の当選以来約4ヶ月ぶりの11月9日に都庁に姿を現して会見したけど女性都議会議員の会見での言葉に驚いたね~、本当かどうか分から無いけど一部の支持者が頑張れと応援して呉れる声も聞くので議員を続けると言う厚顔無恥な開き直りに呆れるよ❗❗❗。都議会議員の給与100万円を当選日以来4ヶ月間一度も都議会に出席せずに貰うのは可笑しいと言われると、平然と寄付をしましたと具体的にどんな方法で寄付したかの説明もせず寄付したから良いだろうと云う態度は国民の代表として酷いと俺は思うよ❗❗❗。普通は悪質な無免許運転で人身事故を起こして逃亡したら一般人でも世間から非難されて勤め先は即首や、一般人でも決して許されない重大な交通違反やから無免許を知りながら運転して人身事故を起こして逃亡し女性都議会議員は懲戒免職で議員職を失う事は当たり前だよ❗❗❗❗❗。地方議員であっても国民の代表だからこそ品位が問われるし一般人よりも給与を含め他にもあらゆる面で優遇されて居るんやから、一般常識から見ても非常識な行動をした女性議員は自身が起こした今回の悪質交通違反事故で辞めるのが当たり前だと俺は思うし仮に極一部に支持があったとしても辞任するのが世間の常識だよね~❗❗❗❗❗。今の日本の法律では地方議会議員や国会議員に悪質な法律違反をした議員が居ても地方議会や国会では悪質議員に辞職勧告するだけで辞めさす事が出来無いんだって、法律で悪質議員を辞めさす事が出来無いんやったら議員が立案して作る法律やなしに勝手に変更が出来無い憲法に明記するんや例えば(議員在職中に悪質な交通違反で二回以上の免許停止処分を受けた者や事故現場から逃亡した者や交通違反して逃亡した者、覚醒剤使用等あらゆる犯罪で逮捕された者は即時失職とする)と新しい自主日本国憲法に明記して居座り悪質議員を一掃したら良いと思うで❗❗❗❗❗」
「それはそうと大さんは知って居るかい?文書交通費滞在費は非課税で丸々100万円を議員が手にするらしい、オマケに使い道の報告や残金の返還義務が無いらしいから極端な話しすると議員自身が小遣いにしても国民には全く分からんと言う国民を阿呆にしたふざけた話しやで❗❗❗❗」
と二人は地方議員や国会議員の資質の悪さを嘆いた。今日は大吉と政則のカウンター越しでの話しが弾みコップに残った黒松剣菱を大吉が呑み干して席を立とうとした時に店の扉が開き永吉と長吉が入って来た。政則の「お帰りお疲れさん」の威勢のよい声に何時も永吉と長吉は疲れが吹っ飛ぶ気がするのであった、大吉は「政さん借りるよ」と声を掛けると3人は楽しそうに話しをしながら政則と妻京子の休憩室である奥の部屋に向かった。3人が部屋に入ると何時もの様にビールと突き出しと定番の焼き鳥盛り合わせが運ばれて来て、3人の決めたルールで自分のコップにビールを満たすと大吉の「お疲れ様」の乾杯音頭で楽しい週末の宴が始まるのであった❗❗❗❗。
「永さん長さんは岸田首相の新資本主義て分かるかい俺には良く分からないよ、だって日本の経済は1989年に消費税3%が導入されてからデフレ経済が始まって約32年もの間に渡って労働者の賃金は殆ど上がって無いんだよ❗❗❗❗❗。俺が35歳頃は残業時間も多かったけど年収はボーナス入れ450万から500万程あったよ、それが日本の賃金と云えば昔の俺と同じ位の年齢の者が今貰って居る年収がボーナス入れて30年前とあまり変わらない同じ金額なんて可笑しいだろ❗❗❗❗❗。この原因の全ては日本の各企業が安い労働力を求めて海外に工場を移して、おまけに集積回路(IC)と云うコンピュータやデジタル機器を支える需要部品の生産を日本の会社がコストダウンの為に自国生産を止めて安い外国企業生産の集積回路に頼った結果と企業のデフレ対策の資金内部留保が日本経済の疲弊を引き起こしたんだよ❗❗❗❗❗。
「大さんの言う通りだよ俺は大さんと歳は20歳ほど離れているけど、大さんの昔の給料とボーナスの話しを聞く度に羨ましくて仕方がないよ結局は今の指導的立場にある60歳以上80歳前後と引退した95歳前後の政財界人と文化人の未来を予測する甘さと力の無さであり一番大きな問題は戦後から続く指導者の責任逃れの体質が現在日本のあらゆる分野での実力低下を招いた原因やと俺は思うよ❗❗❗❗❗」
「俺も永さんの言う事が実感として分かるよ給料も殆ど上がらないし消費税10%は給料の安い俺には生活に響くし、この状態で結婚しても生活するのに不安があるし子供を増やそうて言っても出来無いし結婚なんて無理これで趣味のスポーツが出来無かったり気晴らしの飲み会が無かったら俺の人生真っ暗だよ❗❗❗❗❗」
「永さん長さん、食べ物の値段が大分前から実際は上がって居る事知って居るかい」
と大吉が言うと二人は大きく頷き長吉が言った。
「食料品の包装された中身の容量が消費税が上がる度に少なく成って居て、実質的に各メーカーが値上げし販売して居る事だろうけど買い物をする者は全員が知って居るけど32年間続くデフレでは仕方が無いと思って居るんだよ❗❗❗❗❗。俺は岸田首相に言いたい事があるんだよ新資本主義で経済を活性化すると言って要るけど俺も分からんし、多くの国民は新資本主義が今までの資本主義と何が違うのか良く理解出来無いし経済活性化と言っても具体的に国民の生活が楽に成る事が目に見え無いと所詮国民にとって絵に描いた餅だよ❗❗❗❗。俺が思うには多くの国民が今求めて居る政策は直ぐに自分達の生活に効果の現れる政策やと思うで、連立を組む政党が言う子育て世代の18歳以下に10万円の支給とかチマチマした事や無しに約2年のコロナ禍で疲弊した日本経済で困窮して居る国民を助けるのが首相の仕事やと思うで❗❗❗❗❗。国民の中には少ない年金を始末して夫婦二人で暮らす家庭や18歳以上の大学生や専門学校生に仕送りする家庭、そして仕送り無しでアルバイトする学生やパートで暮らしを支える国民等様々な国民の救済をするのが岸田首相の役目であり国民をデフレから解放する第一歩の政策を示して欲しいんや❗❗❗❗❗。俺が思うのは岸田首相が真っ先にするべき事は約32年続くデフレからの脱却で国民の目に見え無い55兆7000億円の経済政策では無く、国民一人ひとりが実感出来る政策が必要で俺が望む政策は5年間限定で消費税ゼロにして2021年以内に国民一人当たり10万円の支給をする事やと思うんや❗❗❗❗❗。大さん永さん考えて見いな消費税をゼロにする事は赤ん坊から老人まで全ての日本国民の収入を10%増やす事に成るやで、この消費税ゼロの方法が一番手軽で国民全員が納得出来るし生活を活性化するし大きな経済対策と思うよ二つ目は国民一人ひとりに現金で10万円を配る事や❗❗❗❗❗。国民一人ひとりに10万円を配っても前回と同じ様に預金に回るだけやと言う阿呆な政治家や官僚が居るけど、前回と状況が違うで前回は収入が増えずにデフレ不況で先行きが不安で多くの国民が貯蓄に回したけど今回は消費税ゼロにして全ての日本国民の収入が増えたから消費が増えるで❗❗❗❗❗。それにコロナウイルスも日本国民のワクチン接種が全体で72%以上に成って重傷者や死亡者の数も大きく減ったし、カクテル療法治療も順調に進んで居るし飲み薬もモリヌピラビルやバクスロビド等多くの薬が使用出来る様に成って来て居るからインフルエンザと同じ様に一般的な個人病院で飲み薬が貰える様に絶対に成ると俺は思うよ❗❗❗❗❗。そうなったら消費税無しで国民一人ひとりに10万円のお金が回ったら約2年間コロナで押さえられた反動で、買い物や食事に出掛けるし勿論行きたかった各地えの旅行も増えるで更にGoToトラベルキャンペーンが加わればデフレとコロナで疲弊した日本経済の回復え向けての第一歩に成るで~❗❗❗❗❗」
変わらない自民党と言った立憲民主党枝野代表が衆議院選挙での敗退の責任を取り辞任した事により、新しい代表を選ぶ選挙が始まり19日に告示され30日開票で男女合わせて4人が立候補し議員氏名は西村智奈美(54歳)泉健太(47歳)小川淳也(50歳)逢坂誠二(62歳)の4人である。力行社4人のテレビで放映された候補者の主張は一部の問題に対する主張のみであり、日本が今現実に直面して居る日本列島を囲む国々からの脅威は日常的であり日本海に向けてのミサイル発射や日本の4海峡を傍若無人に軍艦で航行しての威嚇や人権外交に対しての見解も無く今までの政策方針と変わら無い。立憲民主党も国民の目から見れば自民党と同じで変わって無い、今回の衆議院選挙での敗退原因が共産党との連携にある事は明らかであるのに4人の候補者は衆議院選挙の敗退分析もせず今後共産党との連携を否定しなかった。日本国民は共産主義独裁の自由が無い恐ろしさと、共産主義崩壊後の元共産主義者による独裁が続く恐ろしさを知って居るから共産党と立憲民主党に投票し無かった事実が見え無い様では国会議員や政党としての資質は無い❗❗❗❗❗。立憲民主党は一度政党を解党して同じ考えの者が集まり日本を良くする為の新しい政党を立ち上げ政党綱領を国民の前に示し、国内の最重要課題である耐用年数の迫ったインフラ整備の対応計画を国民に示し外国からの日本に対する威嚇や軍事的脅威から日本を守る為に如何に対応するのか明らかにするべきである❗❗❗❗❗。立憲民主党以外の各野党と公明党も同じである一度党内で意見の戦わせて平行線であれば同じ意見の者で新たに政党を立ち上げ政党綱領を国民の前に示し、国内の最重要課題である耐用年数の迫ったインフラ整備の対応計画を国民に示し外国からの日本に対する威嚇や軍事的脅威に日本を守る為に如何に対応するのか明らかにするべきでである❗❗❗❗❗。自民党の総裁であり日本国の首相である岸田首相は日本国憲法の改憲は4項目に拘らずと言って居るが大きな間違いをして居る、自由民主党結党以来の悲願である日本国憲法の改憲はGHQが制定した日本国憲法の部分的改憲では無く日本人の手による全く新しい自主日本国憲法を作る事である❗❗❗❗❗。その事を理解出来無い自民党の総裁であり日本国の首相である岸田首相は残念ながら国民の代表である国会議員の資質は無いし、日本を取り巻く威嚇や挑発から日本国の安全と国民の安全を他国から守る為の具体的対策を国民に示せ無い様では現在の厳し国際情勢を生き延びる事は出来無い❗❗❗❗❗。自民党と公明党の与党政党を始め野党各政党は井の中の蛙の如く国内政策だけを議論して居る時では無い世界では既に経済物資を武器とした侵略戦争が始まって居る、日本も今の内に全ての物品の30%を自給して維持する対策を実行して輸入物品の一国に頼る愚策を止め多くの国からの分散輸入を実行する安全対策を年内から舵を取るべきで対策を怠れば亡国の道が近く成るだけである❗❗❗❗❗。今の矛盾だらけであるGHQの作った日本国憲法を今直ぐに廃止して自主日本国憲法を作らない限り、日本を虎視眈々と狙う国々からの3方面からの同時侵略に遭い日本は3分割され日本は滅びてしまう❗❗❗❗❗。自主日本国憲法を早急に制定してGHQに廃止された皇族11宮家を復活すれば天皇家の男子継承問題は解決し、世界の国々が軍隊と認識している自衛隊を国軍と明記し敵基地攻撃可能ミサイルを保持配備すれば日本にとって威嚇や挑発からの大きな抑止力に成る❗❗❗❗❗。
現在日本には多くの政党がある中で共産党は一番長い歴史を誇るが平等な世界を目指す理想的な主張であった共産主義は、人間が本来持つ欲望を考えに入れ無かった為に共産党員だけが得する世界になり党員以外は貧しい生活が続いて行動の自由も言論の自由も無い独裁国に成った❗❗。また、共産主義が崩壊して共産党による国の支配が終わっても共産主義時代の一部幹部達による独裁が続いて自由は無い❗❗❗❗。日本国民は現在も世界に存在する共産主義国や共産主義が崩壊後の国々がどんな悲惨な状態かを知って居るが、しかし、日本は民主主義の国であるからあらゆる政党の存在を認めて居るが今後も共産党との連携する立憲民主党からは今までからの支持者も離れて行く❗❗❗❗。日本国民は日本が独立国に成ってから69年間のあいだ何度も何度も良い政治を求めて、与野党連合政権や野党連合政権そして野党単独政権と期待して投票を行い何度も何度も日本の各政党に裏切られ投票に行かなく成った❗❗❗❗❗。この前10月31日に行われた衆議院選挙での投票率が低くかった事を国民の無関心のせいにする驕る愚かな人々、特に酷いのが投票率が低くかった事を国民のせいにして現実を直視せず責任逃れに終始して居る各政党にあり投票に行く気も失せた国民の事を自覚が出来無い各政党は解党するしか無い❗❗❗❗❗。
自民民主党の岸田政権には僅かに国民の信頼を取り戻すチャンスがある、まず最初にするべき事はコロナウイルスの第2分類をインフルエンザと同じ第5分類にする事である。コロナウイルスワクチン接種率は11月16日現在で2回目が終わった人は85.3%になり、日本でも飲み薬のモリヌピラビルやバクスロビドの使用等が12月から来年初めにかけて始まり重傷者と死亡者が今より減る事は明らかである❗❗❗❗❗。高齢者を中心に2回目の接種率が72%を越えた9月以降毎月の重傷患者と死亡者の数は減って来て居る、今こそ政治家として本来の仕事である国を達観してコロナウイルスの分類を第2分類から第5分類にして個人病院で飲み薬が貰える様に政治決断する時である❗❗❗❗❗。次にする政治決断は5年間限定で消費税をゼロにして国民一人ひとりに10万円を給付して疲弊した日本経済を活性化するべきであり、今月19日に政府はガソリン価格の高騰に経済対策として国が元売り会社に資金を支給してこれを原資として小売価格の急騰を抑える時限措置を盛り込んだとしても小売価格の低下は起き無いであろう❗❗❗❗❗。国民がガソリン価格の低下を一番実感出来るのは目に見える対策でありその対策は只一つガソリン税の一部、トリガー条項の凍結を解除して上乗せ分25.1円の課税を止める決断をする事でありこの政治決断は自由民主党の支持率上昇に成り自由民主党内の民主主義を目指す者だけの新しい自由民主党を結党するチャンスでもある❗❗❗❗❗。
日本に対する侵略は既に始まって居るのに多くの国民も政財界人もテレビ新聞マスメディアも気付いて無い、日本各地の過疎化の進む地域の水源に恵まれた土地や観光地の土地や都会の一等地にある高層ビルが一棟丸々買われて居る❗❗❗❗❗。日本には諸外国の様に外国人と外国企業の土地建物の購入を規制する法律が無い為に自衛隊基地の直ぐ傍の土地や国民の生活に大事なインフラ施設の傍の土地、そして日本各地の離島が知らぬ間に外国人や外国企業の名義に成って居る多くは特定の国が関係して居るその国の名は共産中国である❗❗❗❗❗。中国は1972年の9月29日の日中国交正常化以来日本の与野党国会議員や財界人そしてマスメディア関係者を、籠絡の手管で落とし中国の有利に成る様に図って工作して来たがこの事態を招いたのは日本国にスパイ防止法や外国人と外国企業による日本の土地建物の所有禁止する法律が無い為であり早急にスパイ防止法や外国人と外国企業の土地建物所有禁止する法律を来年の参議院選挙までに作るべき時である❗❗❗❗❗。日本の亡国を防げるのは岸田首相貴方の決断力次第である2021年内にするべき事は日本の4海峡の領海3海里を昭和52年以前の領海法12海里に戻す事であり、次にする政治決断は2022年参議院選挙までにスパイ防止法や外国人と外国企業の土地建物所有を禁止する法律を作り参議院選挙後2022年の年末までに日本人の手による自主日本国憲法を作る事である❗❗❗❗❗。