自民党幹事長二階氏を切る決意を示し、中国に配慮し過ぎの自民党から脱却出来ると国民が期待した矢先の9月3日の日本列島に衝撃のニュースが駆け巡った。前日まで総裁選出馬確実と思われた菅首相の自民党総裁選不出馬宣言❗❗、政界は一寸先は闇と云うが国民にとっては驚きであったが経済は正直で株価は2万9千円台に上昇した。菅首相の実績は就任早々から多く有り中でも新型コロナ対策のコロナウイルスワクチン手配、国際的な約束である東京オリンピックパラリンピック開催そして原発処理水海洋放出決定は政治的に大事な大きな決定であった❗❗❗❗。これ以外にも携帯電話料金値下げ、改正国民投票法成立、デジタル庁創設、重要土地利用規制法、不妊治療の保険適用、最低賃金引き上げ等など数多くあるが、国民にこれらの事実を知らせるべきマスコミメディアは菅首相が成立させた多くの実績を報道せず誰であろうと出来無いコロナ対策の不備を野党と一緒になり国民を煽り公正な報道の看板を自ら下ろした❗❗❗。多くのマスメディアでは一年延期された東京オリンピックパラリンピックの2021年7月の開催中止を訴える報道をしていたが、マスメディアは前回のリオオリンピック閉会式でおもてなしの東京オリンピックパラリンピック開催を世界の国々に約束をした事を忘れたのであろうか?❗。日頃より番組の中で子供達に約束の大切さを教えているマスメディアが、世界の国々と約束した事を自国の都合だけで反故にする中止を訴える放送は明らかに可笑しい二重基準(ダブルスタンダード)である。新型コロナウイルスの感染は世界中に広がって居て日本よりひどい蔓延状態の国々が殆どでありながら、東京オリンピックパラリンピックに参加を表明して居た106の地域と国のうち不参加は北朝鮮のみで日本を除く104の地域と国は自国もコロナ感染が蔓延して居る中でも参加を表明して居るのである❗❗❗❗。そんな厳しい状況でありながら世界の国々と地域は参加を表明して居る、そんな時こそ国民に世界の状況を伝え104の国と地域がコロナウイルスに負けず東京オリンピックパラリンピックに参加表明をして居る事を伝える事がマスメディアの責任であり本来の仕事である❗❗❗❗。日本以外の世界を見る事の出来無い井の中の蛙、日本に訪れる未来は亡国しか無く島国日本を取り囲む国々の三方から侵略され日本領土は三分割され他国の支配が始まるのである❗❗❗❗❗。
三連休前の9月17日金曜日、仕事が終わりオタフクを目指して歩く大吉の姿があった。軽やかな足取りでオタフクの暖簾を潜った大吉がカウンターに座ると、直ぐさま大吉の大好きな黒松剣菱コップ1杯と黒松剣菱に合う工夫した政則の肴がカウンターに並び「お帰りお疲れさん」の威勢の良い声が響いた。大吉は大好きな黒松剣菱を口に含みゆっくりと味わい、政則こころずくしの肴を堪能して黒松剣菱を呑み干し「政さん借りるよ」と声を掛け店の奥の三人専用の部屋に向かった。政則と大吉が出会ったのは今から40年前のオタフクの開店日で、大吉が何時もの帰り道で花輪飾りを見つけオタフクと云う名前が気に入り暖簾を潜ったのが始まりであった。大吉が店のカウンターに座ると大好きな黒松剣菱が目に入り、一辺に店が気に入り更に出て来た突き出しを一口食べて虜に成った。店主の政則は夫婦二人で店を切り盛りしており、政則と妻の京子は十代で出会い結婚をして店を持つ夢を叶える為に二人で懸命に働き二十代で手に入れた店であった。大吉は政則と話するうちに馬が合い意気投合して、何時しか政さん大さんと呼び合う仲に成って居た歳は政則が二歳上であった。
店の奥の部屋で横になり待って居る大吉の耳に、永吉と長吉の政則に挨拶する声が聞こえ「大さんお待ちどうさん」の声と同時に襖が開いた。二人が座ると直ぐにビールと突き出しが来て、「今日もお疲れさん」大吉の音頭で恒例の楽しい楽しい三人の宴会が始まった。
「いよいよ自民党の総裁候補も出揃ったなあ~、菅首相が再出馬の意向を表明して居る時から総裁選出馬を表明して居る岸田文雄と菅首相が不出馬表明してから出馬を決めた河野太郎そして高市早苗と野田聖子の男性二人と女性二人の4候補だけど男女のバランスが取れて良いのと違うか❗❗❗。俺が新しい総裁(首相)に一番求める事は高所に立った素早い決断だよ、今までの首相や閣僚には情報を収集して専門家の意見を聞きながら高所から判断をして決断実行する首相や閣僚が誰一人として居なかったと思うよ❗❗❗❗。それに1年9ヶ月に及ぶコロナ対策や8月のアフガニスタン在住邦人と日本に関係あるアフガニスタン人家族の救出が上手く行かなかった原因の全ては、今の日本国憲法にあるんだけど殆どの日本国民は日本人の手で作ったと思って居るけど実際はGHQ(連合国最高司令官総司令部)が作ったんだよ❗❗❗❗。GHQの1945年から1952年の約7年に及ぶ日本統治時代の1947年に、僅か1週間で日本人抜きで作った日本の国力を弱め日本人から誇りと愛国心を無くす為に作った矛盾が多い日本国憲法だから現代の感染症災害や大型自然災害の時も国としての強制力を行使して大きな力が発揮出来無いんだよ❗❗❗❗。今回のアフガニスタン政府の崩壊は4月にアメリカ軍の撤退が決まった時に、数ヶ月以内にアフガニスタン政府が崩壊する事をアメリカ軍の司令官も認めていたのにアフガニスタン在住邦人と関係者の民間機による救出が遅れたのは日本政府の判断ミスだし自衛隊機での救出対応が遅れたのは憲法の足枷があったせいだよ❗❗❗❗❗。自民党も昭和30年(1955年)結党時から日本人の手による自主憲法制定を悲願としながら、66年経った現在に至っても手付かずで来た自民党とアメリカ嫌いの野党がアメリカが作った日本国憲法を改憲する事を言わなかった責任は重いと思うよ❗❗❗❗。自民党国会議員や野党国会議員の殆どの国会議員は今の日本国憲法が、GHQが昭和22年(1947年)に日本人抜きで作った日本国憲法である事を知らない与野党国会議員も沢山居るよ❗❗❗。野党のぺいぺい国会議員国は知らないけどアメリカ嫌いのアメリカに関する事に全て反対する野党幹部は、勿論GHQの実態がアメリカである事も知って居るけどGHQが作った日本国憲法の憲法改定に反対する理由は自衛の為の軍隊であっても持つ事が出来無い憲法第9条がある方が野党に取っては弱い日本の方が何かと都合が良いからだよ❗❗❗❗❗。国際的に自衛する軍隊を持つ事は国際的に全ての国が認められて居る権利なんだけど日本の与野党国会議員は69年間放置したままで、GHQ統治下で日本人抜きで作った日本を駄目にするGHQの日本国憲法は本来1952年のサンフランシスコ講和条約で独立した日本にとって不要の長物であるから新総理すなわち首相の初仕事は日本人の手による自主憲法を直ぐに制定して日本の国を普通の国にする事だと俺は思うよ❗❗❗❗❗」
大吉の話しを聞いていた長吉が、国民の代表である国会議員の中には国会議員として相応しく無い人物に付いての話しを始めた。
「今の国会議員の中には国民の代表として疑問に思う議員が居るけど、国会議員や地方議員のスキャンダルや議員としての資格を問題にして取り上げる週刊誌やテレビそしてメディアは今回の自民党総裁選に立候補した野田聖子国会議員の夫が元暴力団員である事を追及しないて可笑しいだろ❗❗❗。一般的に考えても夫が元暴力団員であれば、普通は国会議員どころか地方議員に成る資格さえ無いと俺は思うけど俺の考えは可笑しいかい?❗。何故週刊誌やテレビマスメディアは、総裁候補として立候補する事も国会議員としての資格も無いと追及して辞任を要求しないのか不思議でならないよ大さん永さんはどう思う❗❗❗❗❗」
❗❗❗❗ 長吉が持って居る疑問を多くの国民も感じている、例えば二位では何故いけないかと言った国会議員は国会議員に立候補した時も国会議員に成って党の要職に付いた時も国会議員に成る事の出来無い二重国籍であり普通は立候補する事が出来無いのだから当選は無効のはずである❗❗❗❗。他にも国民が納得する事の出来無い事例がある、国から支給されて居る秘書給与を国から騙し取って執行猶予付きの実刑判決を受けて国会議員資格を失い執行猶予期間が過ぎると国会議員に返り咲いた議員が居た。しかし、週刊誌やテレビマスメディアは執行猶予付きの実刑判決を受けて執行猶予期間が過ぎれば国会議員に復帰出来る事は問題であり法律で禁止するべきとする追及の報道や記事は何故か無かった❗❗❗❗❗。週刊誌やテレビマスメディアは国民の知りにくい事を国民に代わって、政財界の悪事不正そして国会議員地方議員の資格に欠ける議員を見つけ真実を追及して排除するのが公正な報道を心掛ける週刊誌やテレビマスメディアの本来あるべき姿であろう❗❗❗❗。この何十年も週刊誌やテレビマスメディアは、国民に対して全ての真実を伝えるのでは無く意図的に一方に対しては徹底的に追及しても同じ事柄を一方が起こした事は報道しないと云う明らかな二重基準(ダブルスタンダード)が目立つのであった❗❗❗❗❗。国民の多くは政財界や文化人と云う有識者そして週刊誌やテレビマスメディア全ての背中を常に見て生活をして居る、大東亜戦争敗戦から76年間の間には自民党長期政権に疑問を持ち国民は国の流れを変える事を望み与野党連合の政権そして野党単独の政権と望みを掛け国民は努力して来たが期待は大きく裏切られ政治家を信じられなく成った❗❗❗❗。国民が公正と思って居たテレビマスメディアが何時しか可笑しく成って来て、自分達で勝手に日本人が伝統的に昔から使用して来た言葉を卑猥や差別とテレビマスメディアで自主規制を始め事は全ての国民に与えられた表現の自由を奪うものでありこの様な言葉狩りまで始めこの事が今後一般人に大きな影響を与え社会問題を起こす事に繋がるのである❗❗❗❗。現在の国民の政治離れテレビマスメディア離れの原因は全て、76年間に渡り醜い背中を国民に見せて来た政財界や文化人と云う有識者そして週刊誌とテレビマスメディアの二重基準(ダブルスタンダード)に対する国民が持つ不信の結果である❗❗❗❗❗。
「長さん心配しなくても良いよ来週発売の週刊誌、文春砲と新潮砲が競って4人の自民党総裁選総裁候補の身辺を嗅ぎ回って事実と憶測を交えて報道して世間を煽るから大丈夫だよ❗❗❗❗。但し殆どの場合は自民党国会議員か自民党絡みの報道だけで自民党以外の政治家に対する報道は少ないよ、例えば7月に投開票された都議会選挙期間中に無免許運転で事故を起こした都民ファーストの会に所属する木下と云う女性都議は自分が無免許である事を知りながら自ら車を運転して人身事故を起こして立ち去ったそうだ全く驚きだね~❗❗❗❗。選挙中の事だからと報道を控えたらしけど可笑しく無い、交通違反を承知で車を運転して事故を起こして現場を立ち去る様な人物の立候補を阻止するのがテレビやマスメディアだと思うけどな~❗❗❗❗。おまけに選挙終盤に入ってから病み上がりの東京都知事に並んで応援して貰って、木下議員候補は再選を果たして暫くしてから事故の事が発覚して都民ファーストの会を除名処分に成ったけど議員辞職はして無いらしい❗❗❗❗。選挙取材をしていたテレビやメディア関係者そして週刊誌各社の中には、木下都議の悪質な交通違反を知って居た者は多く居たと思うし報道をしない事により都民は税金を無駄にしたんや❗❗❗❗❗。大体今の国会議員や地方議員には一般常識の無い人物が多いんや、今回の自民党総裁選に立候補して居る4人の総裁候補者には問題がある人物が居るのに自民党関係者も何も言わず何の疑問を持つ事無く推薦人に成る様な非常識な20人の国会議員達は恥を知らんとあかんと思うで❗❗❗❗❗。この問題の国会議員は野田聖子国会議員で前にも週刊誌で報道された事があるので、多くの国民も知って居るしテレビやマスメディアそして週刊誌が立候補した野田聖子国会議員の立候補を批判し立候補を認めた自民党を批判しないのは解せないね❗❗❗❗❗。大体伴侶に元暴力団員の夫が居る時点で、国民の代表である国会議員や地方議員に成れ無い事は小学生でも分かると思うのに常識の無い与野党議員が多いんや❗❗❗❗❗。俺は今ある全ての政党は一旦解党して国民に分かり易い様に自分達の党は、民主主義国家を目指すのか社会主義国家を目指すのか共産主義国家を目指すのか示す義務があると俺は思うよ❗❗❗❗❗。戦後76年間日本の自民党を含む各政党は自分達の進む主義主張を明確に国民に示す事無く曖昧にして、まるで詐欺師みたいに選挙の度に具体性の無い甘い言葉で国民を惑わした結果が今の日本やと思うし俺はこのままやと日本は国として滅びると思うよ❗❗❗❗❗」
永吉が長吉の疑問に思って居る事に答えてやり、自分の心の内に溜めて居た思いを大吉と長吉に話しスッキリした顔に成って旨そうにビールを呑み干した。再び長吉が口を開き二人に話しをし始めた。
「俺も大さんの言った様に新しい自民党政権が出来たら、まず最初に手を付けて欲しい事はサンフランシスコ講和条約締結で日本が独立した時に直ぐに作るべきであった自主日本国憲法を作って欲しいな~❗❗❗❗❗。今のGHQが作った日本国憲法は日本国民の為に作った訳では無いから、実際に国を運営する為にいろんな法律を作っても矛盾だらけの憲法やから法律の足枷に成って法律が真ともに運用出来無いから駄目やしこの憲法では日本は滅びるで❗❗❗❗❗。俺の考える新しい日本国憲法の一番最初に日本国は民主主義国家であり国民の多数決により国の運営を進め、2681年の長い歴史と126代に渡り男子継承の伝統を守り続けた天皇を国民の象徴と仰ぎ天皇家男子継承を守る為の11宮家を維持する❗❗❗❗❗。日本国は自衛する為の軍隊を保持して、他国からの侵略が想定される時は長距離ミサイルで敵の基地を攻撃出来る権利を有し実行が出来る❗❗❗❗❗。日本国民の代表である国会議員は日本国籍のみを有する者とする、日本国民の代表である国会議員は執行猶予付きの実刑判決を受けた者や二等親以内身内に不適切な関係者や元関係者が居る者は国会議員地方議員に成れ無い❗❗❗❗❗。日本の国会議員は国民が直接選挙で選ぶもので有り、衆議院選挙区は小選挙区として参議院選挙区は大選挙として比例制は認め無い❗❗❗❗❗。俺が自主憲法を作る時に絶対に明記して欲しい事は今言った4つの事や、この4つをハッキリと憲法に明記せなアホな国会議員が自分達の好きな様に手直しして日本を滅ぼすわ❗❗❗❗❗❗❗」
日本は民主主義国家であるから(基本的人権、自由権、平等権)を認めながら物事を多数決で決め、国を運営する法治主義で有り飽くまでも多数の意見を尊重し国を運営するのが民主主義であるが少数意見にも耳を傾け多数意見の合意に基づく事により国の運営に取り入れるのが民主主義である。サンフランシスコ講和条約締結で晴れて独立国に成った日本は、独立から69年の間自らの手で何一つ決める事無く世間は上から下まで欺瞞に満ちた言動と二重基準(ダブルスタンダード)に溢れかえって居ても誰も気にしない世の中に成った様に見える。しかし、気付か無いのは政財界の人間と文化人と云う有識者そして文化系の学者などとテレビマスメディアである。多くの国民は欺瞞に満ちた政治家の言動に嫌気がさし政治に不信感を持ち関心が無く成った、政治家は国民に向かって日本語を大切にしましょうと言いながら閣僚も知事もしゃべる言葉の中は横文字の花盛りである。テレビマスメディアとテレビマスメディアに出演する文化人と云う有識者そして文化系の学者の言動は、常に与党政権と与党議員に対しての批判であり同じ失敗を野党政権と野党議員が起こしたとしても何も批判しないと云う二重基準(ダブルスタンダード)に国民は嫌気がさして既存のテレビマスメディアから離れた。今SNSで匿名での他人えの誹謗中傷が蔓延して、誹謗中傷により心に傷を負い家から出られ無く成ったり深く傷つき自ら死を選ぶ悲惨な事が起きて居るのに政治家もテレビマスメディアそして文化人と云う有識者は誹謗中傷を非難するだけで個人情報保護を盾に誹謗中傷者を特定する方法を探そうとしない。SNSでの匿名による誹謗中傷を止める為に罰則を法律で決めても無くなる事は決して無い、完全に無くす為には投稿者はSNS運営会社に実名での登録を法律で義務化して問題が起きた時は誹謗中傷被害者及び警察からの要請があれば開示する事を法律で義務化するのが最善策であり民主主義社会に暮らす者の責任であり義務である。政治家やテレビマスメディアは直ぐに個人の情報侵害と言うが誹謗中傷者のテレビマスメディアによる個人情報侵害に問題は無いのか、日本は民主主義国家であるから自由に発言しても良いが発言には責任を持つ義務があり身元を明らかにする事は民主主義社会の義務であり匿名での発言は民主主義社会を破壊する事に成る。
「自民党総裁候補が4人出揃ったけど永さんと長さんは誰が就任すれば良いと思う、俺は今までテレビや新聞紙上の4人の総裁候補の発言を見ると国内問題や外交問題に対する考え方が一番しっかりして要るのは高市早苗やなあ~。今の日本に必要なんは国内問題にも外交問題にもブレる事が無い人物や、4人の発言を比べて見ると国内問題も外交問題もブレる事が無いのは高市早苗だけやから俺は高市早苗に日本初めての女性首相に成ってほしいなあ~❗❗❗❗。次に来るのは河野太郎やけど民主党の元菅首相に似ているから怖いし、岸田文雄は外交政策も経済政策も良いけど全体に線が弱く大物議員の意見に流されそうや❗❗❗」
「大さん永さん俺は河野太郎が良いと思う、ワクチン担当大臣として省庁をまたいで活躍したし決断力も有り英語能力も高いし俺は首相には河野太郎が適任だと思うよ❗❗❗❗」
「俺は首相には岸田文雄が適任だと思うよ、外交経験も4人の中では一番豊富だし現実的な安全保障政策やし経済政策では(令和版所得倍増)を提唱して子育て所帯の教育費や住宅費の支援強化を言っているし良いと思うよ❗❗❗❗」